ハーフソール補強を大阪でお考えの方へ
新品の革靴を買ったときや、すり減ってきたソールの補強にハーフソール(前底の部分補強)は有効な修理方法です。
大阪府松原市の当工房「shoes studio tomo.ni(靴工房ともに)」では、ハーフソールの貼り付けを税込¥2,750から承っております。
ハーフソールとは
ハーフソール(またはハーフラバー)とは、靴底の前半分(つま先から土踏まず付近まで)にゴム素材を貼り付ける補強方法です。
主な目的は以下のとおりです。
- 摩耗を防ぐ(ソールの寿命を延ばす)
- 滑り止めになる
- 新品の革靴のソールを保護する
料金
当工房のハーフソール料金は税込¥2,750からです。靴の大きさや使用する素材の厚みによって料金が変動します。
こんな方におすすめ
- 新品の革靴を長く履きたい方
- レザーソールの靴が滑りやすいと感じる方
- 前底がすり減ってきた方(オールソール交換より安価に対応可能な場合あり)
お預かりでの作業になります
ハーフソール作業はすべてお預かりとなります。当日仕上げは承っておりませんので、お時間に余裕を持ってお越しください。
まとめ
大阪でハーフソール補強をお考えの方は、当工房までお気軽にご相談ください。状態を拝見した上で、ハーフソールで対応可能かどうか、またご予算に合う方法をご提案いたします。